So-net無料ブログ作成

秋の恵み [その他]

秋雨が長引く今日この頃。

芝生から、秋の風物詩が顔を出しました[目][ぴかぴか(新しい)]

DSCN1325.JPG

古木の間からも、ニョキニョキっと。
DSCN1327.JPG

お迎えの家の柑橘の実も大きくなってきました。
これから熟していくのが楽しみですね。
DSCN1328.JPG

コメント(0) 

秋の新作 (その2) [お知らせ]

秋の新作が続々と入荷したショールーム。
今回は定番の物と、一味違った個性的な商品をご紹介いたします。

モノトーンの可愛いあの子。
大胆な”パンダ”の柄のカーテンです。
かなり個性的ですが、マニアにはたまらない一品です。
DSCN1310.JPG


こちらは、北欧デザインのカーテン。
ポップなデザインが目を引きますね。
象さん柄のカーテンは”遮光”のカーテンです。
DSCN1312.JPG

こちらは、”マナトレーディング”のカーテンです。
発色がとても綺麗な、カジュアルなカーテンも入荷しました。
DSCN1313.JPG

定番の”ウィリアムモリス”のカーテンです。
モリスのカーテンは、どれを見ても高級感がありますね。
DSCN1314.JPG

この連休は、お天気に恵まれなさそうなので、雨で
お出掛けが嫌だな~っていう方。
この素敵なカーテン達を見にいらっしゃってください。
トレドのショールームは、いつでも晴天ですよ。


コメント(0) 

秋の新作 [お知らせ]

秋の新作が続々入荷しました。

『スミノエ』の”モードS”
『シンコール』の”メロディア”

その中から、ショールームの展示サンプルを厳選して展示しました。
スミノエのモードSより↓

IMG_1738.JPG


レースの裾部分から上に向かって、グラデーションが美しい
デザインレース。
それに組み合わせた、厚地のカーテン(ドレープ)は、あえて
二色を組み合わせました。
バルベット調の生地感のカーテンは、とてもエレガントな雰囲気。
IMG_1739.JPG


こちらも、スミノエのモードSより↓
IMG_1740.JPG

紺色ベースに金糸の刺繍が映える厚地カーテン。
それに組み合わせたレースは、大胆なエスニック調柄。
想像よりも、この組み合わせは綺麗でした。

スポットライトが上手くレースの柄に当たって、壁面に映し出される
紋様もまた、良い雰囲気を出しています。
IMG_1741.JPG

その他の新作も沢山、入荷しています[わーい(嬉しい顔)]


コメント(0) 

新作入荷【デニムカーテン】 [お知らせ]

お盆休みも休まず営業中だったショールームに、待望の新作が入荷しました[exclamation]

以前から、お客様から「デニム風やデニムプリントのカーテンは有るけど、
本物のデニムで出来たカーテンってないんですか?」 
と問い合わせを頂いていました[ふらふら]

そこで、スタッフが探しました。
そして、とうとう辿り着いたとっておきのデニム生地カーテンです[わーい(嬉しい顔)][るんるん]

デニム2.JPG

カラーバリエーションは、”5色”
生地は”国産”
ステッチにもこだわりが光っています[ぴかぴか(新しい)]

デニム.JPG

デニム好きな方も、そうでない方も、一度はその手に取って見て下さい。


コメント(0) 

新作入荷 [お知らせ]

ゴールデンウィークが終わり、ショールームに続々と”新作”のサンプルが入荷されました。
「フジエテキスタイル」「フェデポリマーブル」のレースとドレープ。

フジエテキスタイルから発売された”NON BURN ECO(ノンバーンエコ)”
自然素材でありながら防炎機能(ハ)ラベルを持ち合わせたファブリックです。
従来の化学添加物や難燃性樹脂による防炎とは違い、繊維の持つ組成を再合成する技術(COEX)を使った、安全で環境にやさしく、
生分解する自然繊維の防炎商品です。2柄47色ご用意しています。
サンプル.JPG


今、注目のファブリックブランド”PASAYA(パサヤ)”のセンスと技術を集結した
クッションカバーが入荷しました。
ASAYA(パサヤ)は、世界トップレベルの技術で高品質のインテリア及びファッションのテキスタイルを提供しています。
世界一の織物王国ベルギーで行われるインテリアファブリックス展示会DECOSITで、3年連続デザイン賞を受賞し、ヨーロッパでも高い評価を受けています。
PASAYAが生み出す豊かなデザインはいつも注目され、今後目の離せないブランドの1つです
深見のある上品な柄をジャガード織りで表現したワンランク上のデザインです。


クッション.JPG


天然素材でおなじみの”Wave Salad(ウェーブサラダ)”からも新作が入荷しました。
カフェメニューの文字をリネン混の生地にプリントしたカーテンと
ソフトでざっくりとした質感の”トルコタンリベルティ社製”のレースを合わせて
ちょっとビンテージ風な窓辺を演出してみませんか?
自然素材.JPG



王道のチェック柄と小花柄。
表と裏の組織を変え、ふんわりとした膨らみと空気層をつくり
通気性と保温性を持たせたドレープ生地を組み合わせて
ガーリースタイル[かわいい][ぴかぴか(新しい)]
自然素材2.JPG

この他のも、まだまだ入荷していますので、是非!ショールームで
ご覧ください[わーい(嬉しい顔)][るんるん]


コメント(0) 

ファン待望の”あの”カーテンが登場しました! [お知らせ]

『スミノエカーテン』から、華々しく登場した ”○○ーウォー○”のカーテンをご紹介します。

黒地に白文字に、所々に銀河をイメージしたデザインが
カッコいいレースです。

DSCN1167.jpg

ドレープカーテンは2種類。
モノトーンのカーテンは”R2-D2”のデザイン。
グリーン系のカーテンは”MILLENNIUM FALCON”のデザイン
どちらも、大胆な構図になっています。
生地はどちらも”遮光”となっております。
DSCN1169.jpg

専用カタログには、カーテンの他にカーペット、ファブリックパネル、ウォールステッカー、
クッション、チェアパッドなどの小物の品揃えも充実し、お気軽にご購入いただけるアイテム
から、コアなファン向けのこだわりのアイテムまでを幅広く取り揃えた内容となっております。
スター・ウォーズの世界観をより多くのアイテムで展開して充実させています。



コメント(0) 

2016年 新年 [その他]

新年あけましておめでとうございます[わーい(嬉しい顔)][かわいい]
今年のお正月は、暖冬で暖かな穏やかなスタートでしたね[晴れ]

さて、”2016年”は”申年”なので?”猿柄”のカーテンをご紹介してみようと思います。

ジャングル柄と猿とその仲間たち
1さる.jpg

切り絵のようなデザインのカーテン。
このカーテンの名前はズバリ[exclamation]”モンキー”です。
2さる.jpg

こちらのカーテンは、優しい色合いのカーテンです。
お猿さん達も、ゆる~い感じですね。
3さる.jpg

もし、お子様に「お猿さん柄のカーテンが欲しい~」と言われたら、
こんなカーテンが有ることを、思い出して下さいね[ぴかぴか(新しい)]

それと、今回は新年初めのブログなので、もう一つ。
”2016年の風水ラッキーカラー”のご紹介です。
あの風水で有名な”コパさん”のラッキーカラーです。

今年は、”白、ラベンダー、ゴールド” だ、そうです[ひらめき]

三色.jpg

白・・・全ての運を清めてアップさせる色
ラベンダー・・・生活の中の厄や不運を跳ね返す色
ゴールド・・・運のタイミングをつかむ色

特に、ゴールドは21世紀の共通カラーで、金運アップ効果もある色です。


「白とゴールドの組み合わせラッキーカラー」
金運、不動産、人との出会いを助ける効果のある組み合わせです。
白と金.jpg

新しい年に新しい”カーテン”を掛け替えようと思っていたら
是非、ラッキーカラーを取り入れてみてはいかがですか?
カーテンを替えたら、自分の運勢も変わる・・・・?かもしれませんね[わーい(嬉しい顔)][揺れるハート]

コメント(0) 

雑誌掲載 [お知らせ]

紅葉の便りがあちこちから聞こえて、過ごしやすい季節になりましたね。
先月、”上毛新聞TRサービス 様”から出版されている『e-sumai(いーすまい)』に
当社が特集されました。
上毛新聞マイホームプラザにて配布されたり、群馬銀行さんの待合スペースに置かれるそうです。
表紙はこれです↓
IMG_0847.JPG

是非、見かけたらお手に取って見て下さいね[わーい(嬉しい顔)][ぴかぴか(新しい)]

コメント(0) 

社員研修【2017年 ベトナム 3日目】 [お知らせ]

ベトナムの最終日の朝です。
宿泊したホテルの朝食が、どれも美味しくて朝から食べ過ぎてしまうスタッフがいた位でした。
海外で、生野菜やヨーグルトが安心して食べられるなんて、幸せです[わーい(嬉しい顔)]

1.jpg

最終日は、”フリータイム”になっているので2班に分かれました。
日頃の疲れを癒す”マッサージ三昧&ショッピング”に行く方達と、世界一怪しいテーマーパークと呼ばれている”スイ・ティエン公園”にいく班。
社員研修がベトナムに決定してから、是非行きたかった場所だったので、私はテーマパークに行きました。
公園に行くまでのバスの中です。
なんとも涼しげな色合いのカーテン。
2.jpg

お寺でしょうか?
ずいぶんと立派な建物が建設されています。
3.jpg

ホテルを出発して、約1時間弱。
到着しました[exclamation&question]
入口から、もうすでに不思議空間が満載です。 
この”スイ・ティエン公園”は、「世界の有名テーマパーク12選」のも選ばれた事があるそうです。
園内は105ヘクタールと、東京ディズニーランドとディズニシーを合わせた面積よりも広い公園です。


4.jpg


象牙を支える象達。
5.jpg

黄金のカエル。
口には金貨。そして噴水。
6.jpg

さぁ[exclamation×2]入園してみましょう。
半日でどれだけ回りきれるか少々の不安を抱きながら不思議ワールドへ出発[exclamation×2][パンチ][exclamation×2]
7.jpg

チャーミングなお人形がお出迎え。
”蓮坊や”と命名しましょう。
8.jpg

ドラゴン?
9.jpg


ズンズン園内を歩いて行った先には・・・

な・な・なんと巨大な仏像?
でも平面的な・・・。
10.jpg

その裏側には"千手観音”
迫力が凄くて、テンションが上がります[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]
11.jpg

地球の上にも観音様。
12.jpg

金運を運んでくれそうな”やぎ”
13.jpg

この公園での楽しみ方の一つとして”ワニ釣り”があります。
↓ お約束
14.jpg

ワニ釣りの池には、ウジャウジャとワニがいます。一見、ワニかと思いきや、偽の物だったり
沢山居すぎて、どれが本物の生きてるワニなんだか分らなくなります。
15.jpg

16.jpg

私の身長(約155cm)を遙かに超えた巨大なワニも、あちこちで日光浴しています。
17.jpg

ワニ釣りの開始です。
竹竿の先のワイヤーについた鶏肉が餌です。
18.jpg

じっくりとワニをおびき寄せて・・・
19.jpg

ワニが餌に食らいついた瞬間に、引き揚げ!!
でも、ワニの力には到底及ばずに、餌だけ取られました。
20.jpg

園内には動物園もあります。
21.jpg

このワニ達は、生まれながらに障害を抱えたワニなのですが大切に育てられているそうです。
22.jpg

亀。
起き上がれるのかな?
23.jpg

手の長いお猿さん。
このお猿さん、一見とっても可愛らしいのですが、手の指が長くて少々危険。
24.jpg

園内のあちこちには休憩所がります。
休憩所も奇抜な形。
25.jpg

26.jpg

地面から手が生えてます。
27.jpg

あれっ?
こんな怖い顔して怒る人って、近くに居たりしませんか~?28.jpg

円形の広場の周りに何体もの、動物型の神様?が鎮座しています。
29.jpg

30.jpg

31.jpg

32.jpg

ここまで、奇妙な造形物を見続けると、木まで可笑しな形に見えてきます。
33.jpg

長寿の亀は、リアルで怖い。
34.jpg

カラフルなドラゴン。
35.jpg

神々しい”鳳凰”
36.jpg

余りの大きさにカメラに収まりきれません。
37.jpg

ハリーポッ・・・・・?のお城?
38.jpg

池の向こうでは、何やら劇が始まってます。
39.jpg

暑さと疲労で、しばし休憩。
40.jpg

この公園の目玉のプールにも入場しました。
ここは別料金なんですよ。
41.jpg

遠くに見える巨大なお顔のおじさん。
42.jpg

近くで見ると大迫力[目][ぴかぴか(新しい)]
43.jpg

44.jpg

プールも怪しさ満点なオブジェが盛りだくさん。
45.jpg

はしゃぐ女子達を、遠くで待ってる男性スタッフ達。
46.jpg

47.jpg

不思議な国に迷い込んで行きます。
48.jpg

これでもかって位に、奇妙な世界がまだまだ続きます。
49.jpg

50.jpg

51.jpg

良い香りがする~って鼻を近づけたら・・・造花でした(--;)
52.jpg

つぶらな瞳の虎。
53.jpg

鯛やヒラメの舞い踊り[るんるん]
54.jpg

金色の獅子達が勢ぞろい。
この前に立つと、不思議なパワーがみなぎってきそうでした。
55.jpg

摩訶不思議な公園を十分に楽しみました。
どれを見ても終始、みんな笑いっぱなしで貴重な時間を体験させて貰いました。

公園からホーチミン市内に戻り、昼食。
ホテルから徒歩で数分の所のあった、お洒落なレストラン。

56.jpg

このお店の”フォー”も絶品でした。
疲れた体に温かいスープが沁み渡ります。
57.jpg

ライスペーパーの揚げ物。
これもジューシーで美味しかった。
58.jpg

ベトナムを十分に堪能し、日本に帰る前にスタッフ全員で最後の晩餐です。
59.jpg

今年の社員研修も、事故もケガも無く無事に日本に帰って来れました。


コメント(0) 

社員研修【2017年 ベトナム 2日目】

ベトナムの2日目の朝です。
本日の昼間のツアーは、”ミトーメコン川クルーズ&ホーチミン市内観光”です。
ホテルからメコン川クルーズの船着場までの道中からの景色です。

カラフルな可愛らしい住宅が並んでいます。
ツアーガイドさんの話だと、ベトナムの子供達は、一番上の兄弟が両親と共に暮らし、
家が狭くなれば上へ増築していくそうです。

1.jpg

名前を忘れてしまったのですが[ふらふら] お寺です。
こちらのお寺もカラフルでした。
このお寺では古くから、”コックリさん”で占いをする人達が集まる場所?とか?
その様な事をガイドさんが話をしてくれていました。
神秘的なお寺ですよね。
2.jpg

街を離れて行くと段々とのどかな風景になっていきます。
3.jpg

メコン川クルーズの船着き場に到着しました。
4.jpg
他のツアーの方達の船です。
5.jpg

突然のスコール対策として、船上で”レインコート”が配られました。
よ~く見ると・・・ 顔が・・・”ジャッキー?チェン?”
他のスタッフが手にしたレインコートのモデルさんは、”トムクルーズ?”っぽい写真でした。
6.jpg

台風が近づいているので、いつもより水位が高く濁っているようです。浮草も沢山流れていました。
7.jpg

水上で暮す人達です。
犬や猫も水上住宅でのんびりしている姿が見られました。
8.jpg

島に到着すると、南国の花々が私達を優しくお出迎えしてくれました。

10.jpg

11.jpg

12.jpg

ドリアンにそっくりな果物(ジャックフルーツ)ですが、匂いはドリアンのような強烈な匂いはしません。
9.jpg

こちらが本物の”ドリアン”です。
14.jpg

これは、”ザボン”
13.jpg

休憩所の水槽には、これから昼食に頂くお魚が泳いでいます。(ちょっと複雑な気持ち・・・)
その名は”象耳魚(カー・タイ・トゥオン)”
15.jpg

この島の名産物の”蜂”です。
16.jpg

その蜂が集めた”蜂蜜”です。
日本で食べる蜂蜜よりもかなり濃厚で甘味と香りが強かったです。
17.jpg

スプーンの先に乗っているのが、女王蜂のミルク”ローヤルゼリー”です。
女性には嬉しい効能が沢山詰まっています。
食べると元気になり、ダイエット効果もあり、お肌に塗ればツヤツヤになるそうです。
この島でのお土産No1だそうです。
18.jpg


それと、この島では”ニシキ蛇”を首に巻く体験ができます。
蛇を巻くと幸運が訪れるとの事です。
果敢にも”A専務”が体験をしてきました[がく~(落胆した顔)]
19.jpg

その様子を見ていた他のツアーの方々が口ぐちに「あの女性は凄いね~」
と、言いながら蛇を巻いて記念写真を撮っていました。

その傍らでは、ユニークな木彫りのお土産が売られていました。
20.jpg

並ぶおじさん。
21.jpg

ジャックフルーツが鈴なりです。
22.jpg

何気ないこんな風景が何だか絵になります。
これも自然の成せる技でしょうか?
23.jpg

次に案内された所は、村で採れたフルーツを食べながらこの地方に伝わる音楽を生演奏で聞ける休憩所です。
24.jpg

音楽隊の方々が奏でる曲に合わせて、歌い子さんが登場しました。
アオザイ姿がとてもセクシーな歌い子さん達です。
25.jpg

美しい歌い子さん達を見ながら、新鮮なフルーツを頂きました。
26.jpg

27.jpg

ここの休憩所に売られていたお土産品です。
コブラのビン詰め[たらーっ(汗)]
28.jpg

新鮮なフルーツを堪能した後は、島のメインイベントです。
手漕ぎボードに乗り、マングローブやヤシが生い茂るジャングルをクルーズします。
29.jpg

スタッフの一人がベトナムに行ったら、ノンラー(三角帽子)を被りたい!と言っていたのが
ここで叶いました。
30.jpg

土色のメコン川と青々と生い茂るヤシの大きな葉が作り出す風景はダイナミックで、
地元の人達が漕ぐすれ違っていくボードには臨場感がありました。

 31.jpg

ジャングルクルーズでたどり着いた先には、”ココナッツ工場”があります。
ココナッツキャンディが出来上がる過程を説明して頂き、出来たてアツアツのココナッツキャンディを試食させて頂きます。
出来たてのキャンディは、粘着力が強いので絶対に噛まないでください!と、ガイドさんから注意を受けました。
以前、この注意を無視した方の”歯”が取れた出来事があったそうです。
32.jpg

出来たては、クリーミーでおいしかったです[揺れるハート]
33.jpg
  
大自然を満喫して、昼食の場所まで戻ります。
船の先端の”目”のペイントは、船の安全を守る神様の目だそうです。
34.jpg

昼食を頂くレストラン内には大きな池が有りました。
蓮の葉が無数に浮かんだ綺麗な池。
35.jpg

池の中の”かかし”と同じポーズで写真を撮る人達。
36.jpg

この綺麗な庭を維持してお掃除してくれている地元の方。
暑い中、御苦労さまです。
37.jpg

このレストランは、数年前に皇太子さまがご訪問された由緒正しいレストランだそうです。

38.jpg

レストランの入口には水槽。
数種類のナマズや、海老が泳いでいました。
39.jpg

ここで調理している様で、店内中に良い香りが漂っていました。
40.jpg

41.jpg


現地のビールの第二弾”サイゴンビール”と、フォー。
42.jpg

お皿の上に姿勢良く立っているのが、メコン川クルーズで見た”象耳魚”です。
こんがり揚げられています。
魚の向こう側に見える丸い物体は、”揚げ餅”です。
この揚げ餅は絶品でした。
43.jpg

お店の方が上手に”象耳魚”を解体して、生春巻きで巻いてくれます。
44.jpg

この海老も、最高に美味しかったです。
45.jpg

このレストランでは、飲み物を注文すると2杯目から”お箸”がプレゼントされる特権付。
46.jpg

昼食後は、ホーチミンの市内観光です。
本来は、”ベトナム歴史博物館”見学だったのですが、あいにく休館日の為に
急遽”戦争証跡博物館”の見学となりました。
47.jpg

館内には、ベトナム戦争に関する記述や写真の展示がされていました。
思わず目を背けたくなる様な悲惨な写真展示も有りました。
日本でも有名になった”ベトちゃん・ドクちゃん”の成長記録には、思わず胸が締め付けられる思いがしました。

日本人ジャーナリストの”石川文洋さん”の危機迫る写真は迫力がありました。
48.jpg

博物館の外にはお土産屋さんが並び、その看板です。
書いて有る文字は読めませんが、白い鳩と女性。
"平和”を意味しているのでしょうか?
49.jpg

博物館の周りには、戦車や戦闘機等の展示もありました。
どれも凄い迫力です。
50.jpg

51.jpg

52.jpg

53.jpg

54.jpg

55.jpg

次の見学先の移動中にバスから見えたお店です。
”金庫屋”さん?
56.jpg


この美しい教会は”聖マリア教会”です。
ホーチミンを象徴する建築物で観光地となっている教会です。
フランス統治時代に建材、資材をすべて本国フランスのマルセイユから取り寄せて建築したコロニアル(植民地)建築です。建築様式はネオゴシック様式です。
現在も現役のキリスト教最大教派であるカトリックの教会として活躍しています。
毎週日曜日にミサが行われており、多くのホーチミン市民が祈りを捧げています。
57.jpg

教会の向い側に建っているのが、”中央郵便局”です。
一見、ヨーロッパの駅かと思ってしまう程、立派な建物です。
この郵便局は1886年から当時ベトナムを統治していたフランス政府によるフランスへの連絡手段として造られたものだそうです。

58.jpg

郵便局の入口を入ってすぐ左右にあるシックな木目調の電話ボックス。その上には「1892年当時のサイゴン」と「1936年南ベトナムとカンボジアの電子網」の大きな地図があります。

59.jpg

電話ボックスの上に設置された時計は、各国の時間を刻んでいました。
60.jpg

入口の脇にはお土産屋さんがあり、床のモザイクタイルはイスラム文化をイメージさせるデザインになっていました。
61.jpg

駅からバスで数分先にある”ベンタイン市場”です。
この市場のベトナムの象徴とも言っていい有名な観光スポットです。
365日絶えることのない観光客の足音、雑踏、客寄せの声ととてつもない活気と熱気に満ちた場所です。

この市場を楽しむ前にガイドさんから色々な注意点を聞かされました。
見ての通り、どこをみてもお店が連なりお店の方や観光客、人人人人・・・・・・・。
スリがあらゆるところに潜んでいるので、貴重品には十分気をつけるように!
金額交渉をしたら絶対に購入すること!
屋台の食事は衛生的に・・・なので控えること。

とにかくこの活気に満ちた雰囲気を楽しんでください。と。

と、そんな風に少々脅かされたのですが、実際目の前で”ひったくり”に遭うアジア人風な
方をスタッフが目撃[目][exclamation×2]
ガイドさんの言ってた事が本当だったんですね。
62.jpg

どこを見てもいろんな商品が売っていて終始、キョロキョロしていました。
63.jpg

本日の最終ツアーのフレンチディナーです[バー][わーい(嬉しい顔)]
お店の名前は”BISTORO48(ビストロ48)”です。
入口はカジュアルな感じの店構えでしたが、中に入ると洗練されたお洒落なインテリアのお店。
64.jpg

ご当地ビールの第三弾。”タイガービール”です。トラ(タイガー)のマークが入ってます。
飲み物が出た後に、まずは一品目にスープです。
ジャガイモのビシソワーズでしょうか。
冷たくてクリーミーなお味。
添えられたパンの香ばしくてスープにとても合いました。
65.jpg

2品目はサラダです。
新鮮な野菜の上にお肉がトッピングされ、ちょっとスパイシーなドレッシングがアクセントになっていました。
66.jpg

メインディッシュは”牛肉”か”サーモン”が選べます。
こちらは↓ ”牛肉のステーキ”です。
さっぱりとしたヒレ肉で、香辛料が効いてビールのお供にピッタリです。
67.jpg


こちらは↓”サーモンのグリル”です。
ちょっと甘めのソースがサーモンを優しく包んでしました。
付け合わせのポテトもホクホクで絶品でした。
68.jpg

デザートです。
甘さ控えめなのに濃厚でクリーミーな”クリームブリュレ”でした。
甘いものが苦手なスタッフから頂き、私、2個も食べてしまいました(*⌒⌒*)
69.jpg

このお店で同席になった他のツアーの”ご夫婦”がとても仲良しで、談笑し良い時間を過ごせました。


コメント(0) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。